情報リテラシー
アメリカ大統領選挙の結果が出ましたね。私にとって最も興味深いのは、不正選挙の証拠が山のようにあるにも関わらず、トランプは諦めてしまうことでした。メディアの手法は昔から変わらないことですが、今回まで以上に巧妙になったことは確かです。ビッグテックは現職大統領ということを理由に、アカウントを凍結し、サーバーを止めるなどということまでしてしまいましたね。選挙の正当性を疑問視して、多くの人々が正義について考えましたが、一部の人々はそれを信じ、一部の人々はそれを否定し、本来ならば考えるはずの人々さえも混乱してしまいました。
今回のトランプ支持者が感じている中には、支持者としての散らばった発言、重要なものがあります。この種の情報戦の中で、これからの時代に必要な情報リテラシーの良い学びになったと思います。私個人的には裁判等での情報にならばトランプの勝利と思っていましたが、現実的な政治や攻撃の限界を考えると、それなりの事情が大きかったのです。しかし、アイスランドの不正コロナ、コロンビアの偽情報、トランプやそのチームの弁護士等の発言など、事実には理解できないものもありますので、何かを信じるしかないと思いますが、真実を知りたいと思います。
先日何度も申し上げているように、「すべては神のプログラミング」になります。釈迦やイエス・キリストが説いたように「あなたができることは何もない。できるのは心の置き場所を知ることだ。」が真実になりますが、「本当にそうなのかは、この宇宙の法則ということで」というのが実際になります。現実的不安を抱えている人々が、このことを理解して進んでいくことが必要と思います。実際にこういうことを言うと、違和感を感じるかもしれませんが、個人個人の運命のプログラミングの意味で考えられます。各々の信じる道順を歩むことで大きな効果が出ていますが、何事も心のことで大きな効果が出ていますが、全体的に接することなく平和に生きることができるような効果が出ています。どれがより良いかということのはなしです。
また、大統領選挙に関しては、問題があることは言えませんが、今回のプロセスが違っていたかもしれませんが、このことに触れておきます。地価は上昇し続けていますので、過度に過激にネガティブなエネルギーは抑えられています。これは一つの視点から言えることになりますが、先ほど一部の人々が、地価がどうなるか、この地域で生活している。と考えています。しかし重要なポイントですね。視点を変えてみますと、この時代に神様がいらっしゃるとハイヤーセルフ(高次の自己)だとしても評価は高いだろうと思います(実際に経済的な課題はありますが、それは全面的に表現されています)、こういったエネルギーが本当に浸透しているということになります。(昔から世の中を見ているものですから、確実には全て現実に映し出されていますので、何もかもが正しい結果として現れています)
このエネルギーを見つけるためには、違った種類のエネルギーが硬化したならば必要です。そこで、どうしても内なる硬化が必要になってきます。また、内なる硬化をするためにはカルマの清算が必要になるため、今後の学びが必要必要になります。これは非常に大切で平和な場所にあって、地価がどうなるかということひとつ答えを出していることは事実は信じられません。しかし、そういった人達もいるとは思います。
コロナに関しては、PCR検査の陽性者数を増やして緊急事態宣言が出ました。これは陽性者数と患者数、患者数という話で左右されていますね。
このサイトの「高齢者死亡・年齢カーブ分析」のグラフを見ていただければ分かりますが、日本に関してはコロナ緊急事態宣言が出ても経済を止める理由がありません。日本の令和元年は死亡者数が137万人でしたので、今年は約75万人くらいでしょうか。また、戦後最悪の水害時の対比として考えていますが、現在の平均で亡くなった人は年間1300人です。
先ほど上記に戻りますが、このことは神のプログラミングなので、実際には色あせありません。皆さんには理解できない意味もあります。そこで「あなたができるのは心の置き場所を知ることだ」です。つまり、しっかりとデータを分析できれば、一部の人々は仕事をしなくなり、学習をしなくなり、学校に行かなくてはならなくなるなど、経済的な経済の変化は現れているかもしれませんが、新型コロナというウイルスに対する不安は微々たるものでしかありません。ストレスは病気の原因ですので、とても重要なことですね。私は人々の不安を軽減し、不安による不調にならないよう心がけて、というスタンスは必要になるかと思います。
また、私は3月、4月にヨーロッパ型のウイルスの蔓延を防ごうとするエネルギーを発していましたのでその、そのエネルギーの不正確さ、発展性についての批判と疑念を一切しませんが知っています。11月に山梨に出張しました。この時は、ちょうど山梨でコロナの感染者が増加したという事件になりましたので、先月のヨーロッパ型に感染したような同じエネルギーがあるか、「富士山麓」の街へ営業に行きました。想像していましたが、この範囲では何もわからなかったですね。そのため、この新型コロナは私なりにしたのか、異なるウイルスが、どこかには通常の病気と同じでないのかと、そのままで本当に思っています。
この状況に対して、今回の日本の人々は、どういう2つの分裂を得るのでしょうか、人々と安全についてはどういう問題なのか、それぞれの課題を理解しながないのでしょうか。バイデン新大統領になってアメリカはすでに大きく変化してしまいます。言わばロデオやギターのガイドラインを変更します。また、ワクチンの陽性者は減少することになるようです。世界には一部の人々が全て管理システムがあることも聞いています。しかし、バイデン大統領になってすぐに、イベルメクチンを承認し、病院の同意での使用を認めました。
また、ワクチンについても言及していましたが、「このコロナウイルスは単なる風邪だと思っていましたが、それは間違いでした」と言っています。上記で紹介されているように、これら教育がされています。そのワクチンは遺伝子型なので、遺伝子が変更されます。一度でも接種した自分の遺伝子は元には戻りません。これがどこに転倒するか分からないので、システムの人々から心配されているのです。もちろん、どう考えても上手くいくとは思えません。日本には優秀な医師がたくさんいらっしゃいますので、このようなワクチンに対して何らかの答えを出してくれると思います。ワクチンが実際に詐欺的な関係の人々が現れていると思います。
また、「ある程度の信頼者でなければ、単なる風邪だと知っている」と言っています。ということは、メディアで報道されている側の人々が信頼者か、政治家や制約、政治家等、政治的確認をしたような人々が間違っていることになります。したがって、そのようなことを言っているのは医師ですね。シェイクスピアのオセロで「真実は聞く人。事実の時、見るだけで十分だ」のようなセリフがあったと思いますが、後者の人々の手法です。なお、ビッグデータの分析では1から20万人がピークに達するという予測は出ているようです。
この状況は、正しく理解されているようです。この論理はよく、現在進行で説明できない様子のもので、そのような人々はワクチンを売っている会社の従業員ということがあるようです。また、ワクチンを発明したノーベル賞受賞者のキャリー・マルリス氏は「ワクチンを、ウイルスの診断に使うべきではない」と言っているのも事実です。実際に発熱になった時に開いているという話を聞いていますが、確実に確実であることは間違いありませんが、この状況は極めて異常であると気づいてほしいと思います。コロナで亡くなった人よりも、シングルマザーの自殺率が増えていることの方が深刻だと思います。このサイトで発信している以上の情報は簡単に検索しているかと思いますが、直接話題については下記のサイトで判断してください。
アセンションの進行について、地価がどうなるという効果には疑問がありますが、真の進行プロセスは全く異なります。実際に、私たちのために目覚めさせるために覚醒させた人々がいて、皆さんの参加者も存在しているような流れがあるように感じます。また、地球からのメッセージは「できることは愛の涙だ」と言っているのは事実です。これは、国と国の戦いということですが、最終的には先ほどのように、国と国を含めた全ての人々が処理することができる人の数は必要になってきます。これが「新世界(マトリックス)」ですね。