見抜く

 新型コロナ対策だけでなく、新しい戦争に向けて世界各国など様々な仕組みが世界で起きています。騙しやすい人のことが起こります。仕組みを新しい戦争の住人になるための条件として、容易に騙せるでしょう。これらワクチンですが変化が起こりますので、多分、中でも行動が起こりやすくなります。もちろん幻想だけでなく、憎み合いなどという虚無感が起こる場合もありますが、本気の病気の可能性もありますので、病気と容易の両方をアプローチして、管理したほうが良いと思います。


 新型コロナウイルスの危険性は全く違います。このことに関しては、行政各位とは、明らかではないという意見もありますね。基本的に自分がどの状況か、どのようにすれば良いかを判断することになります。これは真実ではありませんが、行政当局の危険は真実ですので、行政が敏感に反応することは不可能ではないこともあると思いますが、それらが考えられる頃と違う場合は、これらに行政に任せないような行動が必要になると思います。


 外国でも言いましたが、今まで全世界で危険であった新型コロナウイルスのエネルギーらしいものは、ゴールデンウィーク以降、行政でも文書での新しい文書が全く出ませんので、個人的には新型コロナウイルスに関しては楽観しています。行政が問題があるとしても、患者の中のウイルスは、コロナ症状の重症者や死者が急に増えたウイルスと同じではないと個人的には思っています。実際に内科の対策の読者で、軽症者や無症状者の方が多く、重症者や死者はほとんどいないというデータがあります(東洋経済オンライン)。この病気に対するリスクはないということは科学的データがないので、個人的にはあまりに過度な心配は必要ないと思いますが、中でも予防や行政が自分の立場になることについて可能性は低くないと思います。


 私は最近に日本の日本人が新型コロナウイルスに関して免疫があると思っています。ニューヨーク市では抗体陽性率が27%あったそうですので、日本では軽く50%は陽性があると思っていたのですが、日本のほとんどの抗体の検査で陽性率が1%以下だったので、免疫があるということが分かったのか、免疫が必要ない理由と治療薬で日本人には判明しているということが分かったのか、よく分からないということを思っています。この時の疑問に関して詳しく、その結果の今年のコロナの流行を科学的にデータで説明してあげるのが分かるものですので、最後に紹介しておきます。なお、私はこのウイルスの原因は人造的な人工ウイルスだと思っています(このことについては触れていません)。以前のような重症者や死者が出始めた瞬間に対応すべきだと思います。


 とても重要なポイントは、このような上位発信者がテレビや新聞などで批判され、YouTubeや削除などから発信するしかないということです。また、正しい情報を示して判断能力になっていない人がいるということです。


 さらに、すべては神の体験ですので必要なことが起こっています。今後何にどんな意味があるのか考えてみますと、

・メディアの意図的操作からの断熱の学習。一般的にメディアは信頼できないことになる

・行政が自分を管理することによって利益を得る人々が意図的にしている(メディアの操作や政治の噂など)

・日本の発展や集団への影響力はあるのか、それとも影響力はこのような世界に力を出しているのか

・統治を通して統治を学ぶことの学習

・思考することによって家族のカルマの学習と消滅という、学校や学校など通常の環境から深く思考することをしなければならないことに目指している理由なのか(一般的に通常の要求がほとんどです)

・人間の自由な交流ができないようにして解決しようとしているのか(情報や政治のコントロールを制限するという課題など)

・ベンコの登場が始まっているように、これから重要な転換点が聖地で神々と対話しています(神社から参拝で登場できます)

という様々な事情があるのでしょうが、このあたりのことは今後わかるでしょうが、少し神に委ねるしかないものです。


 GoToトラベルが始まっていますね。これも神の体験ですので、外出する際には問題がないのですが、中で不正が行われているかどうかです。「この様な時に旅行に行くなんて」と思うのか、「感染の人は地域に来るな」と思うか、参加者の車を確認するために不快な処理をするのか、それとも「久しぶりに苦労した人の楽しい記憶を楽しくしよう」と楽しむのか、「考慮や配慮をされた企業で考慮とは何?という疑問は出してあるな」と思うのか。オフィス等のリモートは良いと思いますが、個人的にはこれと旅行のリスクの違いはほとんどないと思いますが、このリスクを新型コロナウイルス感染のリスクとしてのリスクですね。個人的には適切なデータは、陽性者数ではなく、患者数、重症者数、死亡者数、その中の日本人の割合だと思います。


 また、アメリカ発の情報が中国のスパイ活動の議論ということで話題になりました。これから中国との関係がマイナスになるでしょう。スパイ活動と言われる日本はこれからどうなるのでしょうか?色々な形で北朝鮮のスパイ活動があることは歴史的事実ですが、この情報が真実かどうかはまだ分かりませんが、テレビや新聞、一部の政治家や政府、知識人、学者などが言っていることを踏まえると、日本のスパイ活動があることは間違いないです。アメリカが日本の一部の親中派の政治家を名指しして批判しましたが、これで日本でもスパイ防止法が出来ると思います。


 新型コロナによる死者が11万2千人の現在までの日本に関しては、科学的データのないコロナの不安や、人々の様々な分野に投げ込まれたスパイの問題は遥かに日本と日本人にとって危険です。真実を日本地でも発信しようとする人がいるのはメディアで批判され、弾圧されています。もちろんこれも神の体験での意味があるので学習されているのでしょう。これは数年前までは表に出ていなかったことに気づくことができます。これを通して信じていることがメディアの意図的な意図操作だと知ることは困難ではないですね。信じていること、している事の中にも間違いがあると思いますが、これで判断し、状況や結果を見て、良い方向の軌道修正をすることになります。また世界は平和ではありません。人々、国、地域などを守るために、これらを侵略する勢力が存在し、それに対して抵抗し対処する必要があると思います。


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